コミュニケーション・

サイコアロマテラピーとは

 

コミュニケーション・サイコアロマテラピーとは苑田みほ先生が20年に及ぶ精油のアロマのリーディングの中で人の心理状態と香りの関係を2000人以上の症例を基に分析し、体系化し構築された理論です。

 

コミュニケーションサイコアロマの理論は自分自身を知ること、

自分に自信を持つことなどで、よりイキイキと自分らしく生活

していくことや、心身のセルフケアに役立てることができます。

 

この理論を応用し、周囲の人の心理を理解することができるため、

社会生活でのコミュニケーションツールとして活用していくことが

できます。

それにより導いた香りを活用することで、生活の質の向上が期待できます。

 

PCA フィトコミュニケーション協会

 

 


(苑田みほ先生、コミュニケーションサイコアロマ誕生秘話より抜粋)

 

…同じ香りを好きな人々の体質的、性格傾向、社会性の

共通点を分析しました。
その結果体質(フィジカルタイプ)から考えて、

体質や体の不調から求める香りのあることが解りました。

 

次にその人の性格の傾向から求める香りのあること、

それがその人心の安定に役立つ子が解りました。

 

そして社会性や環境の違いから、それに適応するために

必要な求める香りのあることが解りました。

 

これを3つの柱としてコミュニケーション・サイコアロマは誕生したのです。

 

コンプレックスやプレッシャー、ストレス状態で

本来の自分らしさを失ってしまっている人が

「自分自身を知り、自分を認めるため」に香りを役立てる。

 

そして「周りと向き合い、理解し、コミュニケ-ションを計るため」に

香りを役立てる。

 

精油の香りを使って、自分自身が気づいていない気持ちを

読み解くことができることを、私は2000症例を分析し、

まとめることで、この理論に行きつきました。

 

これは占いではなく、統計学なのです。

 

当協会ではアロマテラピーの香りの力を借りて、

自分の心の状態を知り、自分に自信を持ち、

よりイキイキと、自分らしく生活して行けるような提案が

資格の主軸となっています。

 

自分で香りを体験し、知識、経験を深め、

あなたらしく生きてほしいと思います。…