コミュニケーション・サイコアロマリーディングは3本の柱を立てています。

 

1、フィジカルチェックテストによる

タイプ

体質からその方の体の成り立ちを分類したタイプの判断方法を学びます。

ストレスが溜まった状態になると不調になる身体のウィークポイントを探るものです。
またこの体の傾向性とともに気質(体質との関連から想定される性格の傾向性)がわかります。

 

2、パーソナリティーテストによるタイプ

体質から導き出された気質の傾向性を更に細かく分類したタイプの判断方法を学びます。
 1つの体質から3タイプのパーソナリティーに分類しましたので、全部で12タイプとなります。
 ここではその方の基本的な性格の傾向性が出てきます。

 

3、テイスティング・アロマテストによるタイプ

香りの好みや生活スタイルの嗜好などをベースに分類したタイプの判断方法を学びます。
 ここではその方の生きかたのスタイルや行動のスタイル、

現在の状況や背景に持っているものがわかります。

 

上記の3つの柱によって個人を全体的に捉えるというものです。

その結果から、今一番必要と思われる精油を選定し、

心理側面の精油を読み、またそのホームケアを教えると言うものです。

 

(フィト・コミュニケーション協会HPより)